ソラマメブログ

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春猫
春猫
 SL内をフラフラしつつ、タトゥーもどきやパーティクルなんかを作り散らかしております。ゴススキンになってみたり、タイニーになってみたり、女性化してみたりしながら、やってる事はネタ系の物づくりがメインです。  中の人は上海在住、翻訳メインの仕事をしてます。
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2007年11月20日

花鳥(その3)

 はい、引続き花鳥の第3回目です。
 日本でも実はこの組合わせは昔からあって、身近なところでは花札なんかがこれですね。
 梅に鶯、松に鶴なんてのがメジャーですが。



 途中でやめるとどこまでやったか分からなくなるんで、一気に紹介してしまいましたが、今後は少しペースを落として行きたいと思ってます。  

Posted by 春猫 at 17:00Comments(2)TrackBack(0)中国古絵画

2007年11月20日

花鳥(その2)

 というわけで、引続き花鳥の第2弾です。
 一見すると同じ様な絵柄ですが、花や鳥の種類で季節の違いなんかも出ています。
 


 その3に続きます。  

Posted by 春猫 at 15:27Comments(0)TrackBack(0)中国古絵画

2007年11月20日

花鳥(その1)

 中国の絵画の題材として、時代を問わず描かれてきたのが花・鳥、その組み合わせです。
 現代でも陶器の図柄として人気があり、壷や花瓶、皿などに描かれています。
 今回から何回か連続で、この花鳥図を紹介していきます。


 花鳥(その2)に続きます。  

Posted by 春猫 at 14:14Comments(0)TrackBack(0)中国古絵画

2007年11月19日

人物

 古絵画と書いてますが、それ風というだけで新しいものも混ざっていると思います(^_^;)
 中国絵画のコレクターというわけはないので、「使えそうかな?」というのだけが基準ですんで。
 風景画が、割と高尚というか老荘っぽいテイストなのに対し、人物画は素朴だったり、俗っぽかったりします。まあ、そのままの使用でなくても、何かの参考にはなるのではないか、と言うことでUpしました。
 中国の美術館や博物館のサイトでも、かなり大きな画像を扱っている所もあります。
 そういった所を見てみると面白いです。



 次は花鳥の絵画の予定ですが、おそらく2回以上に分けて紹介する事になります。  

Posted by 春猫 at 18:57Comments(0)TrackBack(0)中国古絵画

2007年11月18日

 中国の扇の画像です。
 実際にUpする場合は扇の形に切り抜いたテクスチャでUpするつもりです。
 再加工して扇そのものの絵にしてオブジェクトに貼り付けたり、額縁に入れたり、あるいは模様のついたものの上に貼り付けたりと、色々使い方はあると思います。


 発表の場所がここなので、SLでの使用ばかり考えていましたが、中華風HPやら3Dツールを使った作品制作等にも使用出来ますね。同様にご自由にお使いください。  

Posted by 春猫 at 11:49Comments(0)TrackBack(0)中国古絵画

2007年11月18日

風景

 予告通り3回目は中国の風景画です。
 それなりにきちんとしたものから、ショボいものまで揃ってます。
 額に入れるなり、掛け軸の様なものに貼り付けるなりすると、部屋の内装に使えます。
 ま、直接何かに貼ってもいいですが。
(21)(22)(23)(24)
 
 デッサンが思い切り狂ったものもありますが、「これも中国らしい」ということであえて入れてあります。  

Posted by 春猫 at 11:37Comments(0)TrackBack(0)中国古絵画