2008年07月06日
中国建築(その④)
というわけで、今回で中国建築は最終回。
また、いい素材が見つかればUpしますが、他の素材もたまってますので、少し先になると思います。
なにかリクエストがあれば気軽にコメント等でどうぞ。
それでは、中国建築その④です。
どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
ⅸ
ⅹ
次回は紐細工の予定です。
また、いい素材が見つかればUpしますが、他の素材もたまってますので、少し先になると思います。
なにかリクエストがあれば気軽にコメント等でどうぞ。
それでは、中国建築その④です。
どうぞ。
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次回は紐細工の予定です。
2008年07月03日
中国建築(その③)
さて3日目となった中国建築ですが、あと1回くらいで終わりますかね?
素材系のテクスチャとかも探してはいるのですが、なかなか良い物且つ安全なものというのは見つかりません。
良い物は「これはどっかの素材集から取ってきただろ?」というもので、安全な物は「こんなピンボケじゃテクスチャどころか資料にも使えない」という感じです(;´∀`)
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
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⑨
⑩
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⑫
⑬
⑭
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⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
ⅸ
ⅹ
次回で建築は終わり、その後は中国のおみやげなんかである紐飾り(+風景)か、それとも何か素材が見つかればそれを紹介します。
素材系のテクスチャとかも探してはいるのですが、なかなか良い物且つ安全なものというのは見つかりません。
良い物は「これはどっかの素材集から取ってきただろ?」というもので、安全な物は「こんなピンボケじゃテクスチャどころか資料にも使えない」という感じです(;´∀`)
それでは、どうぞ。
①
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③
④
⑤
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⑬
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ⅰ
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ⅸ
ⅹ
次回で建築は終わり、その後は中国のおみやげなんかである紐飾り(+風景)か、それとも何か素材が見つかればそれを紹介します。
2008年07月02日
中国建築(その②)
引き続き中国の建築です。
昨夜は写真をまとめてupしたんで、かなり疲れました。
今夜は、既にupしてある写真を貼り付けてくだけなんで、ちょっとは楽です。
日本なんかだと、こう建築物も時間経過して色あせたトコにも魅力を感じたりしますし、中国でも水墨画なんかで、そういった感覚はあるんですが、こうした写真だとかなり鮮やかな色ですね。
以前、読んだ小説なんかでは、そうした鮮やかな色彩が日本に大陸文化が入っていく際に強烈なインパクトを与えたとかいう描写がありましたが、こうした物を見るとちょっと納得出来ます。
それでは、引き続き中国建築を紹介します。
①
②
③
④
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⑥
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⑬
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
ⅸ
ⅹ
㋐
㋑
㋒
㋓
㋔
㋕
㋖
㋗
㋘
㋙
㋚
㋛
㋜
㋝
次回も引き続き中国建築を紹介する予定です。
昨夜は写真をまとめてupしたんで、かなり疲れました。
今夜は、既にupしてある写真を貼り付けてくだけなんで、ちょっとは楽です。
日本なんかだと、こう建築物も時間経過して色あせたトコにも魅力を感じたりしますし、中国でも水墨画なんかで、そういった感覚はあるんですが、こうした写真だとかなり鮮やかな色ですね。
以前、読んだ小説なんかでは、そうした鮮やかな色彩が日本に大陸文化が入っていく際に強烈なインパクトを与えたとかいう描写がありましたが、こうした物を見るとちょっと納得出来ます。
それでは、引き続き中国建築を紹介します。
①
②
③
④
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⑬
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
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ⅳ
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ⅵ
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ⅸ
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㋐
㋑
㋒
㋓
㋔
㋕
㋖
㋗
㋘
㋙
㋚
㋛
㋜
㋝
次回も引き続き中国建築を紹介する予定です。
2008年07月02日
中国建築(その①)
というわけで、素材テクスチャ系でない中華系が続きます。
今回からしばらくは、中国建築の紹介です。
ま、名所旧跡と言うよりはかなりパーツのアップの入ったものですので、参考資料としての価値はあるのではないでしょうか?
この辺の造形を違った素材でやっても面白いかもしれません。
油断するとこの手の物も、いつの間にかコンクリート製になってたりするお国柄ですので、写真の持つ価値が今後あがっていくかも?
それでは、どうぞ。
①
②
③
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Ⅱ
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㋘
㋙
㋚
㋛
㋜
㋝
㋞
次回は建築のその②の予定です。
今回からしばらくは、中国建築の紹介です。
ま、名所旧跡と言うよりはかなりパーツのアップの入ったものですので、参考資料としての価値はあるのではないでしょうか?
この辺の造形を違った素材でやっても面白いかもしれません。
油断するとこの手の物も、いつの間にかコンクリート製になってたりするお国柄ですので、写真の持つ価値が今後あがっていくかも?
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
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⑯
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⑱
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
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ⅸ
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㋛
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㋞
次回は建築のその②の予定です。
2008年06月27日
彫刻(その②)
というわけで、引き続き中国の彫刻です。
この後、たぶん建築など、同系のものがしばらく続くと思います。
建築などはかなり色のコントラストがはっきりしていて、中華系以外の建築でも参考になると思います。
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
次回からは数回に分けて中国建築(寺院等)を紹介します。
この後、たぶん建築など、同系のものがしばらく続くと思います。
建築などはかなり色のコントラストがはっきりしていて、中華系以外の建築でも参考になると思います。
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
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⑮
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⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
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ⅴ
ⅵ
次回からは数回に分けて中国建築(寺院等)を紹介します。
2008年06月26日
彫刻(その①)
久々の復帰にも関わらずw、素材テクスチャではなく、どちらかと言うと参考資料になりそうなものです。
というのも、中国で見かけるテクスチャ系の素材は、これまで紹介したものと重複するか、著作権的に危ないwものしか見あたらないので、なかなか、ここで紹介出来る物が手に入らなかったからです。
それでも、多少は入手しましたので、それは後日改めてということで、SL内とかでも良く目にする中国風の工芸やデザインの参考になりそうな写真をいくつか、これから紹介しようと思います。
今回は景勝地等にある中国の彫刻です。
絵の方の竜なんかは、日本人が見るとへにゃへにゃっとなりそうな脱力感にあふれた物が多いですが、彫刻のほうですとかなり日本人でも「カッコイイ」と思えるものがあります。他にも中華でよくモチーフにされるものですんで、オブジェクト作りの参考などにもなると思います。
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
次回は今回の続きです。
というのも、中国で見かけるテクスチャ系の素材は、これまで紹介したものと重複するか、著作権的に危ないwものしか見あたらないので、なかなか、ここで紹介出来る物が手に入らなかったからです。
それでも、多少は入手しましたので、それは後日改めてということで、SL内とかでも良く目にする中国風の工芸やデザインの参考になりそうな写真をいくつか、これから紹介しようと思います。
今回は景勝地等にある中国の彫刻です。
絵の方の竜なんかは、日本人が見るとへにゃへにゃっとなりそうな脱力感にあふれた物が多いですが、彫刻のほうですとかなり日本人でも「カッコイイ」と思えるものがあります。他にも中華でよくモチーフにされるものですんで、オブジェクト作りの参考などにもなると思います。
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
次回は今回の続きです。
2007年11月22日
図案(皿絵)
日本にしろ、中国にしろ、色々な工芸品には下絵があって、それを元に焼き物や、生地なんかが作られています。
今回取り上げるのは、中国の皿等に使用されている下絵です。
彩色済のものと線画のみのものがあります。
色の付いていないものを取り込んで、自分で彩色しても面白いです。
細かい色塗りが面倒な人は、レイヤー使用可能なグラフィックツールを使い、線画のコントラストを上げて中間色を飛ばして、線の部分を切り取って透明のレイヤーに貼り付け、真っ白な背景に着色していくという方法があります。
かなり凝った図柄ですので、大人の塗り絵として結構長い時間楽しめます。
また、友人たちと同一の図案を元に作ったものを見せ合うと、感覚の違いがはっきりして面白いです。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
彩色済みのものを見てもらえるとわかりますが、実際のものも綺麗に見えて実は、そんなにきちんとは色を塗ってません。
次回はお金と、それに使用されている図案なんかを中心にやってみたいと思います。
今回取り上げるのは、中国の皿等に使用されている下絵です。
彩色済のものと線画のみのものがあります。
色の付いていないものを取り込んで、自分で彩色しても面白いです。
細かい色塗りが面倒な人は、レイヤー使用可能なグラフィックツールを使い、線画のコントラストを上げて中間色を飛ばして、線の部分を切り取って透明のレイヤーに貼り付け、真っ白な背景に着色していくという方法があります。
かなり凝った図柄ですので、大人の塗り絵として結構長い時間楽しめます。
また、友人たちと同一の図案を元に作ったものを見せ合うと、感覚の違いがはっきりして面白いです。
①
②
③
④
⑤
⑥
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⑯
⑰
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
彩色済みのものを見てもらえるとわかりますが、実際のものも綺麗に見えて実は、そんなにきちんとは色を塗ってません。
次回はお金と、それに使用されている図案なんかを中心にやってみたいと思います。


