2007年11月30日
刺繍(生地)③
中国の刺繍生地も3回目という事で、紹介する画像にはネタ切れはありませんが、文章にはネタ切れが出てきました。同じパターンの繰り返しの生地の場合、Upする際には上下左右のつなぎ合わせ考えてトリミングし直した方が使いやすいですよね。この辺は、そういった加工もしてからUpすると言う事で、ゆっくり時間が取れる時の作業になると思います。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
ここからはおまけの布地の画像です
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ええと、SLにUp済がそろそろ、そこそこまとまってきたんで、次回かその次くらいにそれらをまとめてみようと思ってます。
①
②
③
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⑤
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⑬
⑭
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Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
ここからはおまけの布地の画像です
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Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
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Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ええと、SLにUp済がそろそろ、そこそこまとまってきたんで、次回かその次くらいにそれらをまとめてみようと思ってます。
2007年11月27日
銭・紙幣文様
今回は、自分で図案を作る時のパーツとして使用できる文様です。
おおよそ紙幣等に用いられている文様だと思います。
この辺のパターンとかを知っていると、全くのゼロから自作する場合にも役に立ちます。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
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⑪
⑫
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⑭
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⑰
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Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
おおよそ紙幣等に用いられている文様だと思います。
この辺のパターンとかを知っていると、全くのゼロから自作する場合にも役に立ちます。
①
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③
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2007年11月22日
図案(皿絵)
日本にしろ、中国にしろ、色々な工芸品には下絵があって、それを元に焼き物や、生地なんかが作られています。
今回取り上げるのは、中国の皿等に使用されている下絵です。
彩色済のものと線画のみのものがあります。
色の付いていないものを取り込んで、自分で彩色しても面白いです。
細かい色塗りが面倒な人は、レイヤー使用可能なグラフィックツールを使い、線画のコントラストを上げて中間色を飛ばして、線の部分を切り取って透明のレイヤーに貼り付け、真っ白な背景に着色していくという方法があります。
かなり凝った図柄ですので、大人の塗り絵として結構長い時間楽しめます。
また、友人たちと同一の図案を元に作ったものを見せ合うと、感覚の違いがはっきりして面白いです。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
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⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
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Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
彩色済みのものを見てもらえるとわかりますが、実際のものも綺麗に見えて実は、そんなにきちんとは色を塗ってません。
次回はお金と、それに使用されている図案なんかを中心にやってみたいと思います。
今回取り上げるのは、中国の皿等に使用されている下絵です。
彩色済のものと線画のみのものがあります。
色の付いていないものを取り込んで、自分で彩色しても面白いです。
細かい色塗りが面倒な人は、レイヤー使用可能なグラフィックツールを使い、線画のコントラストを上げて中間色を飛ばして、線の部分を切り取って透明のレイヤーに貼り付け、真っ白な背景に着色していくという方法があります。
かなり凝った図柄ですので、大人の塗り絵として結構長い時間楽しめます。
また、友人たちと同一の図案を元に作ったものを見せ合うと、感覚の違いがはっきりして面白いです。
①
②
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彩色済みのものを見てもらえるとわかりますが、実際のものも綺麗に見えて実は、そんなにきちんとは色を塗ってません。
次回はお金と、それに使用されている図案なんかを中心にやってみたいと思います。
2007年11月20日
花鳥(その3)
はい、引続き花鳥の第3回目です。
日本でも実はこの組合わせは昔からあって、身近なところでは花札なんかがこれですね。
梅に鶯、松に鶴なんてのがメジャーですが。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
途中でやめるとどこまでやったか分からなくなるんで、一気に紹介してしまいましたが、今後は少しペースを落として行きたいと思ってます。
日本でも実はこの組合わせは昔からあって、身近なところでは花札なんかがこれですね。
梅に鶯、松に鶴なんてのがメジャーですが。
①
②
③
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Ⅹ
ⅰ
ⅱ
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ⅳ
途中でやめるとどこまでやったか分からなくなるんで、一気に紹介してしまいましたが、今後は少しペースを落として行きたいと思ってます。
2007年11月20日
花鳥(その2)
2007年11月20日
花鳥(その1)
中国の絵画の題材として、時代を問わず描かれてきたのが花・鳥、その組み合わせです。
現代でも陶器の図柄として人気があり、壷や花瓶、皿などに描かれています。
今回から何回か連続で、この花鳥図を紹介していきます。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
花鳥(その2)に続きます。
現代でも陶器の図柄として人気があり、壷や花瓶、皿などに描かれています。
今回から何回か連続で、この花鳥図を紹介していきます。
①
②
③
④
⑤
⑥
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⑧
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⑩
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
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Ⅸ
Ⅹ
花鳥(その2)に続きます。
2007年11月19日
刺繍(生地)②
というわけで、引き続き中国の刺繍(生地)です。
①に比べるとかなり派手なものが入ってますが、実際のチャイナ服やバッグ等に加工した場合、布地の状態で見るほど派手派手しくはないです。
これはSLでの使用でも同様に言えると思います。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
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⑫
⑬
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Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
ⅸ
ⅹ
右下にサイト名が入ってますんでトリミングか、加工が必要です(加工の跡が既にありますんで、このサイトも別なサイトからの転載です)。既にアップしてあるものに関してはトリミングをしてUpしてあります。
次回からは花鳥です。
ツボや皿に利用出来る絵柄です。
①に比べるとかなり派手なものが入ってますが、実際のチャイナ服やバッグ等に加工した場合、布地の状態で見るほど派手派手しくはないです。
これはSLでの使用でも同様に言えると思います。
①
②
③
④
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⑧
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右下にサイト名が入ってますんでトリミングか、加工が必要です(加工の跡が既にありますんで、このサイトも別なサイトからの転載です)。既にアップしてあるものに関してはトリミングをしてUpしてあります。
次回からは花鳥です。
ツボや皿に利用出来る絵柄です。
2007年11月19日
刺繍(生地)①
同じ傾向のものが大量に続くのが自分でもちょっと限界になってきたんで、急遽、今回は中国の刺繍(生地)を扱う事にしました。一部はテクスチャでSLにUpしてあります。
中国では、結構布地市場(面料市場)があって、観光客も地元の人間も出入りしています。
上海でも有名な布市場はいくつかありますが、その中でたぶん一番有名なところは、今は引っ越して南外灘のビルの中になってますんで、観光等で来られる方は注意が必要です(同様に襄陽(シャンヤン)の贋物市場もなくなってます)。
で、そういったトコではこういった中国ならではの布地から、洋服に使用する布地、或いはボタンやリボンなんかのお店もあって、現地在住の外国人等はそういったトコで布地を買って、オーダーメイドでスーツやコートを作ります。観光の方にお奨めは中国風の布で出来たボタン(留め具)です。これの画像を探してたんですが、なかなか見つかりません。見つかり次第Upします。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
思ってたより、分量があったんで、PartⅡに続きます。
中国では、結構布地市場(面料市場)があって、観光客も地元の人間も出入りしています。
上海でも有名な布市場はいくつかありますが、その中でたぶん一番有名なところは、今は引っ越して南外灘のビルの中になってますんで、観光等で来られる方は注意が必要です(同様に襄陽(シャンヤン)の贋物市場もなくなってます)。
で、そういったトコではこういった中国ならではの布地から、洋服に使用する布地、或いはボタンやリボンなんかのお店もあって、現地在住の外国人等はそういったトコで布地を買って、オーダーメイドでスーツやコートを作ります。観光の方にお奨めは中国風の布で出来たボタン(留め具)です。これの画像を探してたんですが、なかなか見つかりません。見つかり次第Upします。
①
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③
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Ⅳ
Ⅴ
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Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
思ってたより、分量があったんで、PartⅡに続きます。
2007年11月19日
人物
古絵画と書いてますが、それ風というだけで新しいものも混ざっていると思います(^_^;)
中国絵画のコレクターというわけはないので、「使えそうかな?」というのだけが基準ですんで。
風景画が、割と高尚というか老荘っぽいテイストなのに対し、人物画は素朴だったり、俗っぽかったりします。まあ、そのままの使用でなくても、何かの参考にはなるのではないか、と言うことでUpしました。
中国の美術館や博物館のサイトでも、かなり大きな画像を扱っている所もあります。
そういった所を見てみると面白いです。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
次は花鳥の絵画の予定ですが、おそらく2回以上に分けて紹介する事になります。
中国絵画のコレクターというわけはないので、「使えそうかな?」というのだけが基準ですんで。
風景画が、割と高尚というか老荘っぽいテイストなのに対し、人物画は素朴だったり、俗っぽかったりします。まあ、そのままの使用でなくても、何かの参考にはなるのではないか、と言うことでUpしました。
中国の美術館や博物館のサイトでも、かなり大きな画像を扱っている所もあります。
そういった所を見てみると面白いです。
①
②
③
④
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⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
次は花鳥の絵画の予定ですが、おそらく2回以上に分けて紹介する事になります。
2007年11月19日
門神・財神
あまりなじみのない言葉ですが、要は悪いものを家に入れないのが門神、良いものを招き入れるのが財神でどちらも中国で家の門(中国語では扉も、門という言葉を使います)に貼り付けるものです。
門神では実は日本に輸入されメジャーになってる者もいます。端午の節句の五月人形に鍾馗というものがありますが、これも門神の一種として扱われた唐の時代の英雄です。
中華風の扉周りにあると、それっぽくなります。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
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Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
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ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
門神では実は日本に輸入されメジャーになってる者もいます。端午の節句の五月人形に鍾馗というものがありますが、これも門神の一種として扱われた唐の時代の英雄です。
中華風の扉周りにあると、それっぽくなります。
①
②
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Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
2007年11月19日
切り絵(彩色)
かなり、画像Upしてしまったんで、最初の方にあげたものを載せてしまわないと、どれが紹介済みか分からなくなりますんで、最初の方にあげたものから紹介していきます。
というわけで、中国の切り絵のカラーのものです。
中華orアジア系の雑貨屋さんなんかで目にしたことのある方もおられるのではないでしょうか?
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
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⑮
⑯
というわけで、中国の切り絵のカラーのものです。
中華orアジア系の雑貨屋さんなんかで目にしたことのある方もおられるのではないでしょうか?
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
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⑬
⑭
⑮
⑯
2007年11月18日
扇
中国の扇の画像です。
実際にUpする場合は扇の形に切り抜いたテクスチャでUpするつもりです。
再加工して扇そのものの絵にしてオブジェクトに貼り付けたり、額縁に入れたり、あるいは模様のついたものの上に貼り付けたりと、色々使い方はあると思います。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
発表の場所がここなので、SLでの使用ばかり考えていましたが、中華風HPやら3Dツールを使った作品制作等にも使用出来ますね。同様にご自由にお使いください。
実際にUpする場合は扇の形に切り抜いたテクスチャでUpするつもりです。
再加工して扇そのものの絵にしてオブジェクトに貼り付けたり、額縁に入れたり、あるいは模様のついたものの上に貼り付けたりと、色々使い方はあると思います。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
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⑨
⑩
⑪
発表の場所がここなので、SLでの使用ばかり考えていましたが、中華風HPやら3Dツールを使った作品制作等にも使用出来ますね。同様にご自由にお使いください。
2007年11月18日
風景
予告通り3回目は中国の風景画です。
それなりにきちんとしたものから、ショボいものまで揃ってます。
額に入れるなり、掛け軸の様なものに貼り付けるなりすると、部屋の内装に使えます。
ま、直接何かに貼ってもいいですが。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
(21)
(22)
(23)
(24)
デッサンが思い切り狂ったものもありますが、「これも中国らしい」ということであえて入れてあります。
それなりにきちんとしたものから、ショボいものまで揃ってます。
額に入れるなり、掛け軸の様なものに貼り付けるなりすると、部屋の内装に使えます。
ま、直接何かに貼ってもいいですが。
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(22)
(23)
(24)
デッサンが思い切り狂ったものもありますが、「これも中国らしい」ということであえて入れてあります。
2007年11月17日
切り絵(単色)
中国のお土産屋さんなどで見かける切り絵です。
凝ったものから素朴なものまであります。
赤い方は豚で今年の干支(中国では猪=豚なんです)ですんで、有効期限はあとわずかですが、豚は財産、裕福さの象徴でもあるので(ですから今年は中国でベビーブームでした。金豚の年の子は金運に恵まれるという意味から、今の中国は日本以上に「金、金」ですんで親が今年中に産みたがってます)、まあ、干支から外れても飾ってあっておかしい図柄ではないです。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
これらのものは、Upする際、このままのものと、切り絵の部分だけで白い部分を透明にしたものの2パターンアップする予定でいます。
凝ったものから素朴なものまであります。
赤い方は豚で今年の干支(中国では猪=豚なんです)ですんで、有効期限はあとわずかですが、豚は財産、裕福さの象徴でもあるので(ですから今年は中国でベビーブームでした。金豚の年の子は金運に恵まれるという意味から、今の中国は日本以上に「金、金」ですんで親が今年中に産みたがってます)、まあ、干支から外れても飾ってあっておかしい図柄ではないです。
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これらのものは、Upする際、このままのものと、切り絵の部分だけで白い部分を透明にしたものの2パターンアップする予定でいます。
































