2008年07月02日
中国建築(その②)
引き続き中国の建築です。
昨夜は写真をまとめてupしたんで、かなり疲れました。
今夜は、既にupしてある写真を貼り付けてくだけなんで、ちょっとは楽です。
日本なんかだと、こう建築物も時間経過して色あせたトコにも魅力を感じたりしますし、中国でも水墨画なんかで、そういった感覚はあるんですが、こうした写真だとかなり鮮やかな色ですね。
以前、読んだ小説なんかでは、そうした鮮やかな色彩が日本に大陸文化が入っていく際に強烈なインパクトを与えたとかいう描写がありましたが、こうした物を見るとちょっと納得出来ます。
それでは、引き続き中国建築を紹介します。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮
⑯
⑰
⑱
⑲
⑳
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
Ⅵ
Ⅶ
Ⅷ
Ⅸ
Ⅹ
ⅰ
ⅱ
ⅲ
ⅳ
ⅴ
ⅵ
ⅶ
ⅷ
ⅸ
ⅹ
㋐
㋑
㋒
㋓
㋔
㋕
㋖
㋗
㋘
㋙
㋚
㋛
㋜
㋝
次回も引き続き中国建築を紹介する予定です。
昨夜は写真をまとめてupしたんで、かなり疲れました。
今夜は、既にupしてある写真を貼り付けてくだけなんで、ちょっとは楽です。
日本なんかだと、こう建築物も時間経過して色あせたトコにも魅力を感じたりしますし、中国でも水墨画なんかで、そういった感覚はあるんですが、こうした写真だとかなり鮮やかな色ですね。
以前、読んだ小説なんかでは、そうした鮮やかな色彩が日本に大陸文化が入っていく際に強烈なインパクトを与えたとかいう描写がありましたが、こうした物を見るとちょっと納得出来ます。
それでは、引き続き中国建築を紹介します。
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次回も引き続き中国建築を紹介する予定です。
2008年07月02日
中国建築(その①)
というわけで、素材テクスチャ系でない中華系が続きます。
今回からしばらくは、中国建築の紹介です。
ま、名所旧跡と言うよりはかなりパーツのアップの入ったものですので、参考資料としての価値はあるのではないでしょうか?
この辺の造形を違った素材でやっても面白いかもしれません。
油断するとこの手の物も、いつの間にかコンクリート製になってたりするお国柄ですので、写真の持つ価値が今後あがっていくかも?
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫
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㋛
㋜
㋝
㋞
次回は建築のその②の予定です。
今回からしばらくは、中国建築の紹介です。
ま、名所旧跡と言うよりはかなりパーツのアップの入ったものですので、参考資料としての価値はあるのではないでしょうか?
この辺の造形を違った素材でやっても面白いかもしれません。
油断するとこの手の物も、いつの間にかコンクリート製になってたりするお国柄ですので、写真の持つ価値が今後あがっていくかも?
それでは、どうぞ。
①
②
③
④
⑤
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㋛
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次回は建築のその②の予定です。


